お知らせ|2020.02.17

JAXA等が主宰する「Space Food X」へ参画し、2040年までに月面基地に人工生態系を創るプロジェクトを立ち上げました。

日本発の優れた技術や食文化を最大限に活用し、宇宙と地球の共通課題である「食」の課題解決を目指す共創プログラム、「Space Food X」にイノカが参画します。
リアルテックファンド、シグマクシス、JAXAが企画運営を行うこの共創プログラムには、多種多様な50以上(2020年1月31日時点)の企業、大学、研究機関等のキーマン、プロフェッショナルが集い、分野横断的、かつ有機的な連携による研究開発や事業創出を促進します。

この中でイノカは、Sony CSLと共同で、2040年までに月面基地に人工生態系を創るプロジェクトを担います。

2020年3月25日には、Space Food Xが2019年3月27日の始動してから約1年間の検討結果の共有、及び今後具体的に着手する食の未来構想、及び次年度以降の活動方針の発表イベントを開催します。
詳細は決定次第、ご案内させていただきます。

https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/47217
https://www.spacefood-x.com

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